楓の風グループについて

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サービスのご案内

  • はじめに
  • 楓の風 在宅ホスピスのご説明
  • 楓の風が生まれた話
  • サービス精神
  • デイサービスの考え

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「楓の風」は嵐になる。公益財団法人笹川記念保健協力財団 理事長 喜多 悦子氏

お問い合わせ・ご相談

在宅療養支援総合相談窓口
tel:0120-632-001
営業時間:月~金/9:00~17:00
グループ本部
〒194-0011
東京都町田市成瀬が丘2-2-2
ワタヤビル3F
tel:042-788-0755

経験豊かな看護師、理学療法士、介護士、相談員など、私たちスタッフは内外様々なサービスを活用し、総合的な在宅療養のお手伝いをさせて頂いています。

楓の風 在宅ホスピスのご説明 家に帰りたい、全ての患者様へ

楓の風 在宅ホスピスのご説明

ご入院中の病院での治療を終え、「そろそろ退院を考えてください」と病院からお話を受けられた時、患者様が家に帰りたいと望まれている時、ぜひお読みください。

楓の風が生まれた話

楓の風が生まれた話

「楓の風」は、医師、看護師、保健師、社会福祉士、介護福祉士、弁護士、行政書士、建築家が集まり、理想的な地域医療や地域福祉のサービスのあり方を考える会としてスタートしました。

サービス精神

サービス精神

私たちは、レクリエーションを「生活の快」と考えています。人間が生きるための要素は沢山ありますが、その中でも「生活の快」(生きる喜び)を感じることは非常に大切です。

デイサービスの考え

デイサービスの考え

楓の風デイサービスは、全てにおいてリハビリテーションの概念に基づいて展開しています。

はじめに

楓の風の歴史

楓の風の歴史は『リハビリテーション』からスタートしました。地域初の理学療法士常駐のリハビリ型デイ(通所介護施設)、そして多くの看護師を常駐させた通所療養への対応、そして家政婦的サービスを行わず、自立支援を念頭に置いた訪問介護、そして今日訪問看護と近隣医療機関との強い連携を備え、「在宅療養支援」というキーワードにつながりました。

私たちの支援対象は高齢者だけではありません。お若い癌末期の方の在宅に置けるターミナルケアや病を抱える小児、中途で障害を負った方など多岐にわたります。住み慣れた街、住み慣れた家、愛する家族と共に、病状の回復と自立生活の再獲得、その人らしい最期のお手伝いを目指し、経験豊かな看護師、理学療法士、介護士、相談員など、私たちスタッフは内外様々なサービスを活用し、総合的な在宅療養のお手伝いをさせて頂いています。

私たち楓の風のMission(使命)

「地域に必要で存在しないサービスを実践、提供する」ということです。私たちはこれまで種別的には既存事業であっても、サービスの提供方法において「存在しない効果的なサービス」を発案し、実行して参りました。
近くで言えば「24時間在宅療養総合相談支援機能」、創業時で例えれば「地域リハビリテーションに特化した通所サービス」です。実はこれら、サービス開始当時はありそうで無かったサービスなのです。
そもそも理事会の前身が地域医療福祉サービスを研究する会であり、理想的なサービスのあり方と、実益ある事業のバランスを追求・探求して参りました。その結果が今日の事業形態に至っています。

スタッフ一人一人のPassion(情熱)

楓の風事業の先進性と信頼性は、スタッフ一人一人によって生み出されています。全てのスタッフがMissionを抱いて楓の風にやってきました。楓の風は『専門職冥利に尽きる職場』であることを大切にし、Passionを抱いたスタッフ達は高い意識で日々の業務に励んでいます。どんなに人手に苦しもうとも、MissionとPassion、日本的にお伝えすれば「志」無き人材は一度も楓の風の門をくぐることは出来ませんでした。現在、業界経験者も未経験者も、新卒者も中途採用者も自己実現の為に日々汗を流し、様々な良質かつ効果的なサービスの提供を行っております。

良きサービスは志の高いスタッフ達が生み出すものです。どんなにすばらしいパンフレットを印刷しようとも、どんな立派な建物であろうとも、スタッフ達のハートにMissionとPassionが無ければ効果的なサービスは提供されません。現在の各事業部はスタッフ達が生み出したものです。その全てが短期間において満員となったことで、私たちは自らの志に対するニーズの高さを実感し、専門職として『役に立っている』という充実感を日々かみしめております。

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